CONCEPT

コンセプト

LUXE Concept

アロマエステとソープが融合した究極のリラクゼーション

LUXE(リュクス)の公式ページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

この度、かねてより準備を進めておりましたLUXE(リュクス)が、2019年11月10日に開店の運びとなりました。ささやかな店鋪ではございますが、皆様に末永く愛される店でありたいと存じております。

LUXE(リュクス)という店名は、「贅沢」「豪華」「優雅」「高価で上品」という意味のフランス語でございます。


贅沢は、本来生活を送る上では欠かせないというものではございません。
ではなぜ、人はときに贅沢を求めるのでしょうか──


日々の疲れや、煩わしい日常から一時でも離れるために、また、活力(エネルギー)を充電して明日への力強い一歩にするために、時に人は「贅」を求めるのだと考えております。

当店では、非日常的な究極的なリラクゼーションを提供し、本当の意味でのLUXEをご堪能頂くために徹底した接客・サービスを行っております。

当店に常勤する数人の専属講師によるカリキュラムを規定回数以上受講したキャストが、厳選した水溶性ラグジュアリーオイルをたっぷりと使用し、全身をくまなくアロマトリートメント。

ただ肌を撫でるだけのおざなりのものではなく、しっかりと圧をかけ、密着させながら頭から足の爪先まで隅々をマッサージさせていただきます。アロマエステとソープが融合した、究極のリラクゼーションを、ご堪能下さいませ。




Luxury Oil

当店で使用しているオイルは、選び抜かれた最高級の水溶性ラグジュアリーオイルです

通常のマッサージオイルとは異なり、分子が非常に細かく、水やお湯で流すとスーッと簡単に洗い流せる水溶性オイルは、通常のものよりも2倍から3倍の仕入れ価格差がある最高級のものを使用しております。

ラグジュアリーオイルの優れている部分は簡単に洗い流せることだけではなく、無香料と謳いながらも独特の香りが肌に残ってしまう通常のオイルとは違い、完全な無臭となっております。万が一髪の毛などに付いたとしても、濡れたタオルなどでほとんど力を入れずに拭き取ることができるほど、やわらかなオイルです。

また、オイルに含まれる成分も通常のものとは異なり、低刺激・低アレルギーに厳選された成分で構成されているため、肌の弱いお客様も安心してお使いいただけます。

Esthetic Training

ただ肌を撫で回すだけではない──本当のリラクゼーションをご提供するために、
プロの専属講師を社員として常駐させ、キャストへのレクチャーを日々行っております。

当店が目指したのは、正統派・本格的なオイルマッサージとソープランドが融合した究極のサービスです。
そのためには、ただ肌を撫で回すだけのまがい物のマッサージではなく、プロの施術師が行うような本物のマッサージでなければなりませんでした。

LUXEでは本物のオイルマッサージ・エステを提供するために、専属の講師を社員として常勤させております。

数ヶ月に一回程度学ぶだけではプロのスキルは修得出来ません。また、数回学んだだけではスキルは落ちていってしまいます。日々スキルの向上に努め、学べる環境でなければ私たちが目指すクオリティに達することは叶わないのです。そのため、講師は常勤でなければなりません。

肌を撫で回すだけのおざなりのオイルマッサージ・エステではなく、正統派・本格的なサービスを是非お楽しみくださいませ。

Manner Training

最上級のおもてなしをご提供するために、女性キャストはもちろん、店舗のスタッフや、
送迎を担当するドライバーまで、お客様に関わるすべての者が、接客・マナー講習を修了しております。

ご利用されたお客様にとって、至福の時間であって頂きたい──その想いから、当店ではお客様に関わるすべてのスタッフが、接客のプロによるマナー講習を受講し、修了しております。

講師は元国際線客室乗務員で、東証一部上場の大企業や一流ホテルのマナー講習なども担当をされている方。

最高の喜びと、最上のおもてなしをご提供するために、
どうすればお客様にご満足いただけるか──その一事のみを究極的に追求して参ります。

Room Cleaning

お客様に気持ち良くお使い頂くために、当店では清掃に対しても徹底して取り組んでおります。

個室の使用ごとの清掃はもちろんのこと、月に2回プロの業者による徹底的な清掃を行っております。

浴室、床、壁、排水溝はもちろん、天井や鏡台の裏側まで埃ひとつ無い状態に磨き上げるのは、
清潔な室内でゆったりとお客様にお過ごし頂きたいから──。

当店が目指すLUXEのコンセプトは、究極のリラクゼーションです。
そのためには、常にお部屋も究極的に磨き上げられていなければならないと考えております。